札幌から横浜花博(GREEN×EXPO 2027)に行こうと思っているけど、「結局どの飛行機がいいの?」「LCCって安そうだけど子連れでも大丈夫?」と悩んでいる方、多いのではないでしょうか。
実は、LCCを選ぶと北海道から横浜花博に行く場合は自動的に成田空港着になってしまいます。そこから会場まで追加で2時間以上・2,000円以上かかる上、子供割引もない──というのが知っておきたい落とし穴です。
「どの航空会社・ルートが家族の状況に合うか」を年齢別にまとめ、各航空会社の料金・子連れサポートの違いまでていねいにお伝えします。読み終わったら、迷わず予約に動き出せるはずです。
子連れ(乳幼児・小学生)に最適な交通手段と理由
各航空会社(ANA・JAL・スカイマーク・LCC)の料金と子連れ評価
LCCが子連れ家族に「思ったより安くない」理由をシミュレーションで解説
羽田・成田から会場(瀬谷エリア)までのアクセス方法
早割・セール情報の狙い目タイミング
先に結論 ─ 子連れ家族の最適な行き方はこれ
「長い記事を読む前に答えだけ教えて!」という方のために、まず結論から。
乳幼児連れ(0〜2歳)─ ANA/JAL早割 + 羽田→新横浜リムジンバス
乳幼児連れのベストルートは「ANA/JAL早割で新千歳→羽田」+「羽田から新横浜へはリムジンバスで直行」の一択です。
- 2歳未満は大人の膝の上で無料(大人1人につき乳幼児1人まで)
- 羽田→新横浜のリムジンバスは乗り換えなし・ベビーカーのまま乗車できる
- LCCは乳幼児サポートが薄く、成田着の上に長距離移動が加わる

乳幼児連れは「楽さ」最優先で選んで正解です♪
小学生連れ(6〜12歳)─ スカイマーク or ANA/JAL早割 + 羽田経由
小学生連れにはスカイマークが第1候補。子供料金が大人普通運賃の約50%で、羽田着・快適性も十分です。
- スカイマーク「たす得」運賃:大人8,600円〜、小児は大人普通運賃の約50%(普通運賃約20,000円の場合、子供は約10,000円が目安)
- ANA早割75日前:大人13,000円〜、子供は大人の75%(25%引き)
- JAL先得:大人11,000円〜、小児運賃は大人の50%(早割11,000円なら子供約5,500円)
- いずれも羽田着なので、成田への迷い込みリスクがない
大人のみで行く場合
予算重視か時短重視かで選択肢が変わります。
- 予算重視 → Jetstar / Peach(成田着)+電車(最安ルート)。Jetstar最安4,604円+成田→新横浜電車2,020円で片道約6,600円
- 時短重視 → スカイマーク or ANA/JAL早割(羽田着)+リムジンバス。会場まで4〜5時間で到着
新幹線は使えない ─ 札幌発は飛行機しか現実的な選択肢がない
「飛行機はちょっと怖い」「電車派なんだけど…」という方も多いかもしれません。ただ、2026年現在、北海道新幹線は新函館北斗止まり。札幌まで乗り入れるのは2030年代以降の予定で、横浜花博の開催期間(2027年3月〜9月)には間に合いません。
実際に新幹線ルートを計算してみると、こうなります。
| 区間 | 手段 | 所要時間 | 料金(大人) |
|---|---|---|---|
| 札幌 → 新函館北斗 | 特急北斗 | 約3時間15分 | 9,770円 |
| 新函館北斗 → 東京 | 北海道新幹線 | 約4時間 | 約23,500円 |
| 東京 → 新横浜 | 東海道新幹線 | 約17分 | 約1,000円 |
| 合計 | 約7時間30分〜8時間 | 約34,000〜35,000円 |
片道だけで約3.5万円、往復で約7万円。しかも日帰りは不可で、宿泊費が別途かかります。飛行機との比較にならないのが現実です。参考情報として押さえておくだけで十分です。
さて、横浜花博の会場(旭区・瀬谷エリア)は電車が直接乗り入れていないため、どのルートで来ても最寄り駅からシャトルバスへの乗り換えが必要です。下の公式アクセスマップを見ると、十日市場・三ツ境・南町田グランベリーパーク・瀬谷の4駅からシャトルバスが運行される計画になっているのがわかります。


飛行機で行く場合の選択肢 ─ 各航空会社の料金と子連れ評価
新千歳空港(CTS)から羽田空港(HND)へは、ANA・JAL・スカイマーク・エア・ドゥが運航しています。フライト時間は約1時間30〜45分。
なお、新千歳空港へはJR快速エアポートで札幌駅から約36〜37分・大人1,230円・子供620円でアクセスできます。時間に余裕を持って、フライト90分前を目安に空港に到着しておくと安心です。


ANA(新千歳→羽田)─ 子連れで安心の第1候補
早割75日前なら大人13,000円台から。子供は大人運賃の75%(25%引き)なので、ANA/JALの中でもファミリー向きの料金設定です。
| 運賃種別 | 大人1人(目安) | 子供1人(目安) |
|---|---|---|
| 普通運賃 | 4万円台 | 大人の75% |
| 早割21日前 | 15,000円前後 | 大人の75% |
| 早割75日前 | 13,000〜15,000円 | 大人の75% |
子連れサポートも充実しています。2歳未満の乳幼児は大人の膝乗せで無料(大人1人につき乳幼児1人まで)。ベビーカーは搭乗口まで使用でき、無料で預け入れできます。



75日前を逃さないのがANA活用のポイントです!
JAL(新千歳→羽田)─ 小児運賃が大人の半額で家族費用が最も抑えられる
早割(先得)なら大人11,000円〜。JALの小児運賃は大人の50%(半額)で設定されているため、3人家族での総コストはANAより低くなる場合が多いです。
| 運賃種別 | 大人1人(目安) | 子供1人(目安) |
|---|---|---|
| 普通運賃 | 4万円台 | 大人の50%(小児運賃) |
| 先得(早割) | 11,000〜15,000円 | 大人の50% |
乳幼児(2歳未満)の膝乗せは無料。機内でのおむつ替えスペースも用意されており、授乳ケープの貸し出しにも対応しています。ベビーカーはANA同様に搭乗口まで使用でき、無料で預け入れできます。乳幼児連れの方には特に安心感のある航空会社です。
スカイマーク(新千歳→羽田)─ 小学生連れのコスパ最強候補
たす得運賃(21日前〜)なら大人8,600円〜。スカイマークの小児料金は大人普通運賃の約50%で、羽田着・FSC(フルサービスキャリア:ANA・JALのようにサービスが充実した航空会社)並みの快適さをそのコストで得られます。
| 運賃種別 | 大人1人(目安) | 子供1人 |
|---|---|---|
| 通常運賃 | 約2万円 | 大人普通運賃の約50% |
| たす得(21日前〜) | 8,600〜12,000円 | 大人普通運賃の約50% |
| いま得(直前割引) | 変動あり | 大人普通運賃の約50% |
重要なのはスカイマークは羽田着という点。LCCと違い、成田に飛ばされる心配がありません。1日の便数がANA/JALより少ないため、早めの予約がおすすめです。
乳幼児(2歳未満)の膝乗せは無料。ベビーカーはJAL・ANAと同様に無料で預け入れでき、搭乗口まで使用できます。機内持ち込みの可否は公式サイトで確認しておくと安心です。
エア・ドゥ(新千歳→羽田)─ ANAコードシェア便に注意
エア・ドゥも新千歳→羽田を運航していますが、一点注意があります。エア・ドゥの便にはANAとのコードシェア便(共同運航便)が含まれており、予約先・条件が変わる場合があります。
エア・ドゥは北海道を拠点とする航空会社で、子供料金の設定があり羽田着のため、子連れでも使いやすい選択肢のひとつです。料金はスカイマーク〜ANA水準。乳幼児の膝乗せ対応もありますが、詳細(ベビーカー扱いなど)は公式サイトで確認しておくとよいでしょう。ANAマイルが貯まりやすいため、ANAのマイルをお持ちの方には特に候補になります。
LCCは「成田に着く」 ─ 子連れには思ったより安くない
「LCCって安いんじゃないの?」という疑問、よく聞きます。でも実は、北海道から横浜花博に行く場合のLCCには大きな落とし穴があります。
PeachとJetstarは羽田に飛ばない ─ 選ぶと自動的に成田着になる
新千歳→羽田を運航するLCCは存在しません。PeachもJetstarも、新千歳からの就航先は成田空港のみです。
LCCを選んだ時点で「成田着が確定する」ということを頭に入れておく必要があります。
| 手段 | 所要時間 | 大人1人 | 子供1人 |
|---|---|---|---|
| 電車(京成など・最安) | 約2時間10分 | 約2,020円 | 約1,010円 |
| N’EX(成田エクスプレス) | 約1時間30分 | 約4,370円 | 約2,190円 |
| リムジンバス | 約1時間30分〜2時間 | 3,700〜4,600円 | 大人と同額(3,700〜4,600円)※Peach・Jetstarは2歳以上が大人と同額のため子供割引なし |
羽田着のスカイマークなら「羽田→新横浜リムジンバス 約30〜45分・860円」で済むところが、成田着になると「成田→新横浜電車 約2時間10分・約2,020円」になります。時間もお金も、ここでかなりの差が生じます。
子供割引がない ─ 2歳以上は大人と同額が発生する
PeachもJetstarも、2歳以上の子供料金は設定されていません。6歳の子供も大人と同じ運賃がかかります。
これが「LCCが子連れには思ったより安くない」最大の理由です。実際にシミュレーションしてみます。
家族3人(大人2+小学生1)の片道費用比較
| 手段 | 航空券3人分 | 空港→新横浜(3人分) | 合計 |
|---|---|---|---|
| Peach(6,000円×3人) | 18,000円 | 電車:6,060円 | 約24,060円 |
| Jetstar(5,000円×3人) | 15,000円 | 電車:6,060円 | 約21,060円 |
| スカイマーク・たす得(12,000円+6,000円) | 30,000円 | リムジン:2,150円 | 約32,150円 |
| JAL早割(11,000円+5,500円) | 27,500円 | リムジン:2,150円 | 約29,650円 |
「LCCの方が安い」と思っていても、成田→新横浜の追加コストを乗せると、JAL早割との差は5,000〜8,000円程度に縮まります。さらに成田から会場まで2時間超の移動が加わることを考えると、子連れでLCCを選ぶメリットはほぼないと言えます。



「LCCで節約!」のつもりが成田で2時間増し…これは知っておかないとつらいです
LCCが向いているのはこんな人
LCCが完全にダメというわけではありません。以下の条件が揃うなら選択肢になります。
- 大人のみの旅行(子供割引がなくても影響がない)
- 荷物が少ない(預け入れ荷物を別途有料で追加する必要がある)
- 成田からの長距離移動が苦でない
- セールを活用できる(Jetstar最安4,604円〜・Peach最安5,810円〜)
費用まとめ ─ 全手段の比較表(家族3人・大人2+小学生1)
早割が取れた前提では、JAL早割が家族3人で最安。スカイマークが次点という結果になります。
| 手段 | 大人1人(早割) | 子供1人 | 家族3人合計(片道) | 所要時間の目安 | 着空港 | 子連れ向き? |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ANA(早割75日前) | 13,000〜15,000円 | 大人の75% | 約37,900円 | 約4〜5時間 | 羽田 | ◎ |
| JAL(先得) | 11,000〜15,000円 | 大人の50% | 約29,650円 | 約4〜5時間 | 羽田 | ◎ |
| スカイマーク(たす得) | 8,600〜12,000円 | 大人普通運賃の50% | 約32,150円 | 約4〜5時間 | 羽田 | ◎ |
| エア・ドゥ | 要確認 | 小児料金あり | 要確認 | 約4〜5時間 | 羽田 | ○ |
| Peach(最安・成田着) | 5,810円〜 | 大人と同額 | 約24,060円〜 | 約5〜7時間 | 成田 | △ |
| Jetstar(最安・成田着) | 4,604円〜 | 大人と同額 | 約21,060円〜 | 約5〜7時間 | 成田 | △ |
| 新幹線(参考) | 約34,500円 | 約17,250円 | 約86,000円 | 約8時間 | ─ | × |
※ 料金はすべて2026年4月時点の調査値です。予約時は公式サイトで最新の運賃を確認しておくと安心です。家族3人の合計は「大人2人+小学生1人、片道・早割あり」の参考値で、成田着の場合は電車代(成田→新横浜)を含みます。
どちらを選ぶ? JAL vs ANA ガイド
小学生連れの場合、小児運賃が大人の50%のJALが家族3人の総コストでは最安になりやすいです。ANAはマイルがすでにある方や、希望の便でJALが満席のときに強みを発揮します。乳幼児連れであれば乳幼児は無料のため、早割の取りやすい方・希望の便時間で選んで問題ありません。
ANA早割75日前:約75,800円(往復)
JAL先得:約59,300円(往復)
スカイマークたす得:約64,300円(往復)
Peach(成田着):約48,120円(往復)
Jetstar(成田着):約42,120円(往復)
早割・セール情報と予約のタイミング
航空券は早く予約するほど有利です。各社の傾向をざっくり押さえておきましょう。
ANA/JALは搭乗75日前の早割が狙い目。夏休みシーズン(7〜8月)は特に早期完売になりやすいため、日程が決まったらすぐに動くのがポイントです。
スカイマークのいま得(直前割引)は安くなることもありますが、希望の日時・席数が取れる保証がありません。子連れで日程を動かせない場合は、たす得(21日前〜)で確実に確保するのが安心です。
PeachやJetstarのセールは不定期です。メルマガや公式アプリの通知をオンにしておくと、セール情報をいち早くキャッチできます。
各社のセール時期・最安値の詳細については以下の記事にまとめています。
【2026年4月最新】横浜花博への交通手段別セール情報まとめ|飛行機・新幹線・バスいつが安い?
横浜花博の会場へのアクセス ─ 羽田・成田に着いてからの移動
飛行機に乗ったあと、会場まであとどれくらいかかるのかを確認しておきましょう。
羽田空港からのルート(ANA・JAL・スカイマーク・エア・ドゥ利用時)
羽田空港→新横浜はリムジンバス直行(約30〜45分・860円)が子連れに最もおすすめです。大荷物でも安心で、乗り換えが一切ありません。
| 手段 | 所要時間 | 大人料金 | 子供料金 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| リムジンバス(直行) | 約30〜45分 | 860円 | 430円 | 乗り換えなし・大荷物OK・子連れ向き |
| 電車(京急→横浜経由) | 約50分 | 620円 | 310円 | 乗り換えあり・荷物が多いと大変 |
成田空港からのルート(PeachやJetstar利用時)
成田から新横浜へは、どのルートを選んでも相応の時間と費用がかかります。
| 手段 | 所要時間 | 大人料金 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 電車(京成など) | 約2時間10分 | 約2,020円 | 最安だが時間がかかる |
| N’EX(成田エクスプレス) | 約1時間30分 | 約4,370円 | 速いが高額 |
| リムジンバス | 約1時間30分〜2時間 | 3,700〜4,600円 | 乗り換えなし |



成田から2時間10分…子連れで夕方着いたらもうへとへとになりそう
新横浜から会場へ ─ シャトルバスで約34分
新横浜駅に着いたら、そこから会場まではもう少し。
JR横浜線(八王子方面行き)に乗ります。
約12分で到着。料金は大人220円・子供110円程度です。
十日市場駅からシャトルバスで約15分。合計で新横浜から約34分です。
シャトルバスは事前予約制の予定です。運賃・予約方法の詳細は2026年4月時点では公式未発表のため、総コスト計算には含めていません。開幕前に公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。
ベビーカーのシャトルバスへの持ち込み可否・折りたたみの要否は2026年4月時点では公式未発表です。ただし、会場内ではベビーカーの貸し出しが予定されています。空港でベビーカーをたたんで機内預けにして、会場に着いたら借りるという方法もひとつの選択肢です。念のため抱っこ紐も持参しておくと移動の自由度が上がります。
シャトルバスの料金・乗り場・混雑対策の詳細はこちらでまとめています。
【2027年最新】横浜花博シャトルバスの料金・乗り場・運行時間を全解説|4駅から選ぶアクセスガイド
よくある質問
よく寄せられる疑問をまとめました。当てはまる疑問があれば参考にしてみてください。
- 横浜花博はアクセスが悪すぎるって本当?シャトルバスだけで人を捌けるの?
-
会場(旭区・瀬谷エリア)に電車が直接乗り入れないのは事実で、どのルートも最寄り駅からシャトルバスへの乗り換えが必要です。大阪万博(夢洲)が専用の鉄道駅を持っていたのと比べると、この点は正直なデメリットです。ただし、シャトルバスは十日市場・三ツ境・南町田グランベリーパーク・瀬谷の4駅から運行される予定で、来場者を複数路線に分散させる設計になっています。混雑の分散策については公式サイトと以下の記事で詳しく解説しています。
- ANA・JALで子供と隣の席に座れる?座席指定は別途費用がかかる?
-
ANA・JALともに、子連れ家族が隣席を取れるよう優先的な座席指定サービスを設けています。ANA・JALの場合、早割運賃でも予約後に座席指定が可能で、12歳以下の子供連れには専用窓口での対応もあります。ただし繁忙期(夏休み・連休)は混雑するため、早めの予約で希望の隣席を確保しておくのがおすすめです。詳細は各社公式サイトで確認しておくと安心です。
- 北海道新幹線が延伸したら新幹線でも行ける?
-
2030年代に札幌まで延伸予定ですが、横浜花博の開催期間(2027年3月〜9月)には間に合いません。今回の花博を新幹線で訪れることはできないため、飛行機一択です。
横浜花博のアクセスは悪い?4駅・シャトルバス・混雑対策を解説
まとめ ─ 早めに予約して、子どもと一緒に楽しもう


札幌から横浜花博へ行く方法を改めて整理します。
- 飛行機一択。新幹線は片道8時間・約3.5万円で現実的でない
- 子連れ家族には「ANA/JAL早割 or スカイマーク+羽田着」が最適
- LCCは成田着・子供割引なしのダブルパンチ。大人のみ・セール狙いなら候補になる
- 早割は75日前が狙い目。夏休みシーズンは特に早期行動が大切
- 新横浜から会場へはシャトルバスで約34分。事前予約制の予定
航空券は早く動けば動くほど選択肢が広がります。日程が固まったら、まず早割の予約から動いてみると安心です。
チケットの購入方法が気になる方はこちらもどうぞ。
横浜花博チケット購入方法を完全解説|手順・券種比較・払い戻しのルールまで
※この記事の情報は2026年4月時点のものです。最新情報はGREEN×EXPO 2027公式サイトで確認しておくと安心です。










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